死別カウンセリング こころの杖

死別カウンセリング こころの杖は大切な人を亡くし、思慕や絶望、後悔、罪悪感等に苦しんでいる心を回復の道へと導けるように情報を発信しています。グリーフは時間が解決してくれると考えられていますが、寄り添う対象があってのことです。社会情勢の変化で、死は話せることでは無くなった今、ネットを見ても答えは出ていません。自らの答えを自ら探さなくってはなりません。読んでいただき参考にしていただければ幸いです。

2016年12月

死別カウンセリング「こころの杖」をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。「最近、母親が仏壇のことを心配しています」とAさんうまく、バトンを受け取るためにAさんは年に3、4回近況を話してくれますお母さんがエンディングノートを書き始め自宅にある ...

死別カウンセリング「こころの杖」をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。大切な人を失った時、身体の一部をもぎ取られたようになったり、心に大きな穴がぽっかりと開いたようになったり、何ともいえない感覚や気持ちになることがあります。それは思春期 ...

死別カウンセリング「こころの杖」をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。日本香堂がグリーフケアの一環として活用してもらいたいと「三行詩」を募られています。「それぞれの心の声に耳を傾け、共に支え合い、癒し合えるような共感が社会に広がれば」と ...

死別カウンセリング「こころの杖」をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。グリーフから立ち直るヒントは、必ず自分が持っています。あえて言うならば、貴方しか持っていない。今は心が傷ついて,気づけないけれど傷ついた心が癒されれば必ず見えてきます。 ...

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