死別カウンセリング こころの杖

死別カウンセリング こころの杖は大切な人を亡くし、思慕や絶望、後悔、罪悪感等に苦しんでいる心を回復の道へと導けるように情報を発信しています。グリーフは時間が解決してくれると考えられていますが、寄り添う対象があってのことです。社会情勢の変化で、死は話せることでは無くなった今、ネットを見ても答えは出ていません。自らの答えを自ら探さなくってはなりません。読んでいただき参考にしていただければ幸いです。

2017年03月

死別カウンセリング「こころの杖」をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。何かと長であろうとする長男。相続の際にも「俺、長男だから」と幅を効かせるのも長男です。しかし、これが問題をこじらす原因になるのです。介護のお話です。親が身体の自由が効 ...

死別カウンセリング「こころの杖」をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。発信内容が純粋な死別カウンセリングの内容からそこから派生する情報発信に変わりつつあるのでトップの画像を変更いたしました。遺族のグリーフから見た、人生のバトンタッチをよ ...

死別カウンセリング「こころの杖」をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。もう再会できないことを納得していても、フッとした時に故人を思い出してしまう。無意識に思い出がよみがえる。もう、10年も20年も経つのに、何かをきっかけにこみ上げてくること ...

↑このページのトップヘ