死別カウンセリング こころの杖

死別カウンセリング こころの杖は大切な人を亡くし、思慕や絶望、後悔、罪悪感等に苦しんでいる心を回復の道へと導けるように情報を発信しています。グリーフは時間が解決してくれると考えられていますが、寄り添う対象があってのことです。社会情勢の変化で、死は話せることでは無くなった今、ネットを見ても答えは出ていません。自らの答えを自ら探さなくってはなりません。読んでいただき参考にしていただければ幸いです。

2018年04月

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。励みになりますので宜しければポチッとお願いします妻に先立たれた夫の死亡率は、いくつもの調査で明らかにされており死別後、2年間に目立って高くなっています。男性はグリーフに対 ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。終末期の故人の姿が忘れられずに回顧、寂寥感、自責の念・・とカウンセリングの中で病死遺族の方が語る苦悩は、スピリチュアルな問題と絡まって一度に色々な形で襲ってきます。故人 ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。悲しみの中にいる人を支えるための言葉として「頑張って」や「元気を出して」は適切な言葉でないことは多くの方が知ることとなりました。不用意な言葉で相手を傷つけることが多くあ ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。死別を経験すると心や体にでてくる様々な反応。思慕や孤独感、疎外感、自責感、睡眠障害、食欲不振等々とこれらの反応を一般的にはグリーフと言っています。広い意味でのグリーフは ...

↑このページのトップヘ