死別カウンセリング こころの杖

死別カウンセリング こころの杖は大切な人を亡くし、思慕や絶望、後悔、罪悪感等に苦しんでいる心を回復の道へと導けるように情報を発信しています。グリーフは時間が解決してくれると考えられていますが、寄り添う対象があってのことです。社会情勢の変化で、死は話せることでは無くなった今、ネットを見ても答えは出ていません。自らの答えを自ら探さなくってはなりません。読んでいただき参考にしていただければ幸いです。

2018年05月

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。何のために死ぬのだろうか?あまり考えたことがない死への問いかけ一方で生への問いかけをすることは人生の中では多い「なぜ、生きているのか?」「何のために生きているのか?」「 ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。手元供養は供養の1つでご家族・兄妹での分骨、納骨壇への分骨、散骨時の分骨と大切な人を手元で供養されたい方に最適です。肉体から解き放たれた大切な人を葬る骨壺存在感のある、自 ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。核家族化や儀礼の簡素化により普段、死を意識する機会は非常に少なくなってきました。身近なこととして受け取れる状況が無くなってきています。Aさんはお父さんの付き添いで病院に行 ...

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