死別カウンセリング こころの杖

死別カウンセリング こころの杖は大切な人を亡くし、思慕や絶望、後悔、罪悪感等に苦しんでいる心を回復の道へと導けるように情報を発信しています。グリーフは研究されて、死別の悲しみに適応するヒントが見つかりつつありますが、一般的には認知度が低く、活用されていません。 一人で対処するのが難しいと感じているのなら、カウンセリングは手助けのきっかけの一つとなります。 いまい あけみ/グリーフケアアドバイザー(日本グリーフケア協会認定)・自分史活用アドバイザー・終活カウンセラー。2008年に手元供養専門店品「こころの杖」を設立。自らも介護、死別、相続等の経験を持ち苦しみ、救いを求めグリーフケアを学ぶ。

2018年12月

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。配偶者との離婚や死別から、セルフ・ネグレクトになって孤独死・・自宅にごみを溜め込んでいる人や、汚れた服を着替えない人等に見られるセルフ・ネグレクトをご存じですか?セルフ ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。終末期には私達はあらゆるものを奪われ死に向かわなければなりません。遺族になった私達は愛する人を奪われても生きていかなければなりません。私達はいずれ、全てを奪われてしまう ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。家族との死別は人生最大の絶望であり、ストレスであることはよく知られていますが、「悲しいのは当たり前」、「時間が解決してくれる」等と、遺族の心のケアについて理解が進んでい ...

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