死別カウンセリング こころの杖

死別カウンセリング こころの杖は大切な人を亡くし、思慕や絶望、後悔、罪悪感等に苦しんでいる心を回復の道へと導けるように情報を発信しています。グリーフは時間が解決してくれると考えられていますが、寄り添う対象があってのことです。社会情勢の変化で、死は話せることでは無くなった今、ネットを見ても答えは出ていません。自らの答えを自ら探さなくってはなりません。読んでいただき参考にしていただければ幸いです。

2019年02月

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。私達は今まで幾度か「何のために生きているんだろう」「生きることの意味は何なのだろう」と問いかけたことがあります。これが存在の意味についての問いかけです。死に直面すると、 ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。遺族家庭を男女で分けると2つに分かれます。女性のいる家庭と男性だけの家庭私は色の専門家ではありませんが、どういうわけか、家庭の色と匂いで男性だけの家庭の区別がつきます。茶 ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。大切な人のターミナルケア(治癒の可能性のない患者を援助する)が行われる際、家族もグリーフを抱えることとなります。(予期悲嘆といわれます)大切な人をもっともよく理解している ...

↑このページのトップヘ