死別カウンセリング こころの杖

死別カウンセリング こころの杖は大切な人を亡くし、思慕や絶望、後悔、罪悪感等に苦しんでいる心を回復の道へと導けるように情報を発信しています。グリーフは研究されて、死別の悲しみに適応するヒントが見つかりつつありますが、一般的には認知度が低く、活用されていません。 一人で対処するのが難しいと感じているのなら、カウンセリングは手助けのきっかけの一つとなります。 いまい あけみ/グリーフケアアドバイザー(日本グリーフケア協会認定)・自分史活用アドバイザー・終活カウンセラー。2008年に手元供養専門店品「こころの杖」を設立。自らも介護、死別、相続等の経験を持ち苦しみ、救いを求めグリーフケアを学ぶ。

2019年04月

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。夫を亡くした時、女性は男性と違い、地域や趣味など多方面で人と人とのつながりを持ったり、自身を開放する能力にたけているために癒される場面が多々あります。妻を亡くした時、男 ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。もう、何年も経ち、生活もそれなりに楽しくやっているのに、突然、悲しみが襲ってくるそんな経験がある人は多いはずです。死別の悲しみを乗り越えるというと死別の悲しみとは全く切 ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。「私の悲しみを理解してもらえない」と訴える人は多い例えば、連れ合いに・・例えば、兄弟姉妹に・・例えば、義理の父母に・・「これが、他人なら私も分かるが身内なので許せない」 ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。ぽっかり空いた心の寂しさに男性は女性を女性は男性を求める瞬間が多くなります。(女性の場合は警戒心を持ち合わせている場合も多々あります)どんなに強がっていても、他人には分 ...

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