死別カウンセリング こころの杖

死別カウンセリング こころの杖は大切な人を亡くし、思慕や絶望、後悔、罪悪感等に苦しんでいる心を回復の道へと導けるように情報を発信しています。グリーフは時間が解決してくれると考えられていますが、寄り添う対象があってのことです。社会情勢の変化で、死は話せることでは無くなった今、ネットを見ても答えは出ていません。自らの答えを自ら探さなくってはなりません。読んでいただき参考にしていただければ幸いです。

2020年07月

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。多くの人に「なぜ?」を残して旅立った三浦春馬さん。もし、彼に「パパ。パパ~」と甘えてくる幼子があれば・・もし、故郷に住んで、プライベートな生活があれば・・今とは違う世界 ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。想像を絶する苦しみの中で、「真実を知りたい」と国と佐川宣寿元財務省理財局長を相手取り民事訴訟を起こした赤木さんの奥さんやご家族の勇気ある行動に心震えるばかりです。手元に ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。令和2年7月豪雨はいまだ衰えず、各地で被災された皆様のお気持ちを思うと、当たり前に暮らせる幸せがどれほど貴重なものかを考えさせられます。一日でも早く安心して暮らせるめどが ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。グリーフを抱える人はとても多くなってきています。核家族であることや、生活様式に変化が起こり,遺族を生活の中で共通項目とすることができなくなりました。核家族でなければ、父を ...

↑このページのトップヘ