死別カウンセリング こころの杖

死別カウンセリング こころの杖は大切な人を亡くし、思慕や絶望、後悔、罪悪感等に苦しんでいる心を回復の道へと導けるように情報を発信しています。グリーフは時間が解決してくれると考えられていますが、寄り添う対象があってのことです。社会情勢の変化で、死は話せることでは無くなった今、ネットを見ても答えは出ていません。自らの答えを自ら探さなくってはなりません。読んでいただき参考にしていただければ幸いです。

カテゴリ:自分史

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。昨年は1枚の写真や、形見の品、家系図に想いをのせて家族に贈るワークを中心として自分史セミナーをやってきました。そこで語られる数々の想いに参加くださった皆さんと共に、時には ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。遺品整理をする中で遺族の誰もが手を止めてしまうのが、写真整理だと言われます。「わあ、こんなに若い!」「懐かしい!」の声もやがて「どうすればいいんだろうか?」に変わってき ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。ご遺骨の無縁化が社会問題になっていますが手元供養を選択される方はそれとは真逆の方たちです。様々な背景の中で、想いを持った方が選択をされます。そして、第三者が聞くと「えっ ...

死別カウンセリング「こころの杖」をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。ペットが最期まで幸せでいられるように備えておきたい【うちの子のきろく】を発売いたしました。ペットとの日々の暮らしや、食生活や散歩、通院やお薬などの健康管理等の様々な日 ...

死別カウンセリング「こころの杖」をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。大切な人に想いを馳せ、出来事や思い出をたどること。そのことは、その中に生きる意味を見出すきっかけ作りになります。 遺された人生をより有意義に生きるために必要なプロセスな ...

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