死別カウンセリング こころの杖

グリーフケアアドバイザーとして遺族の方のお話していると、どんな生き方をしてきたかがとても大切なことであることが分かります。そして、『自分らく』生き抜くことが、自分や大切な人を悲しませないことだということが、鮮明に分かってきます。人生を「ありがとう」と終えるための発信をしています。 いまい あけみ/グリーフケアアドバイザー(日本グリーフケア協会認定)・自分史活用アドバイザー・終活カウンセラー。2008年に手元供養専門店品「こころの杖」を設立。自らも介護、死別、相続等の経験を持ち苦しみ、救いを求めグリーフケアを学ぶ。

カテゴリ:形見

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。遺骨ブレスレットをお買い求めいただいたTさんとの出逢いはお母様とお姉さま、そしてお子さんの4人でいらっしゃったのが最初でした。お子さんが遺骨ブレスレットを気に入られ、お婆 ...

死別カウンセリング「こころの杖」をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。当社にはパウダーにした遺骨を土に練り込んで作るブレスレットがあります。水にも油にも熱にも対応ができ、日常生活の中で、手軽に長くつけていただきたいとの思いで8年前に販売し ...

死別カウンセリング「こころの杖」をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。遺骨ブレスレット・ウィズは世代を繋いでいける形見として7年前に製作しました。親から子へ、子から孫へという想定でした。ところが、お孫さんが「欲しい」とか「身に着けたい」と ...

↑このページのトップヘ