死別カウンセリング こころの杖

死別カウンセリング こころの杖は大切な人を亡くし、思慕や絶望、後悔、罪悪感等に苦しんでいる心を回復の道へと導けるように情報を発信しています。グリーフは時間が解決してくれると考えられていますが、寄り添う対象があってのことです。社会情勢の変化で、死は話せることでは無くなった今、ネットを見ても答えは出ていません。自らの答えを自ら探さなくってはなりません。読んでいただき参考にしていただければ幸いです。

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死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。連日のニュースで取り上げられるワクチン接種わが町にもワクチン接種の案内がやってきて説明書きを読みながらQRコードを読み取りまずは予約をしたがどういうわけか予約開始2日前に予 ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。自宅を出る時は晴れていたのに、帰宅時には雨。折り畳み傘を鞄に入れている学生じゃなかったから自宅まで10分の距離を走って帰ろうと窓に激しく打ち付けやみそうにない雨を見つめな ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。死別を経験すると人は強い失望感を抱き、深い悲しみを味わいます。もう二度と会えることの無い大切な人を想い、深い思慕や大切な人に負い目や複雑な感情を抱くことになります。これ ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。コロナ禍の中で一変した私たちの不自由な生活はこれまで当たり前だと思ってきた日常のひとつひとつが本当はどれ ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。つくづく世の中は、不平等で理不尽なことが多いと精魂尽き果て、どこに持っていっても解消されない苛立ちや腹立たしさに今日一日を過ごすことに絶望を感じてしまいます。それでも、 ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。コロナウイルスは日常の当たり前の風景を一変させてしまったけれど、そのことが、どんなに大切なものなのかも教えてくれています。最も、当たり前の風景を大切に感じているのは終末 ...

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