死別カウンセリング こころの杖

死別カウンセリング こころの杖は大切な人を亡くし、思慕や絶望、後悔、罪悪感等に苦しんでいる心を回復の道へと導けるように情報を発信しています。グリーフは時間が解決してくれると考えられていますが、寄り添う対象があってのことです。社会情勢の変化で、死は話せることでは無くなった今、ネットを見ても答えは出ていません。自らの答えを自ら探さなくってはなりません。読んでいただき参考にしていただければ幸いです。

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死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。大切な人を亡くし、後悔の無い人や怒りを持たない人はいないどうして救うことができなかったのか別の施設だったら・・もう、1秒違っていたら・・「ありがとう」と言えばよかったもっ ...

死別カウンセリング こころの杖をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。子供を守ろうとして、真実を伝えないのはよくありません。子供が幼くとも、家族で死を分かち合うことです。子供たちが、悲しみにくれる大人たちから忘れられた存在にならないように ...

死別カウンセリング「こころの杖」をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。発信内容が純粋な死別カウンセリングの内容からそこから派生する情報発信に変わりつつあるのでトップの画像を変更いたしました。遺族のグリーフから見た、人生のバトンタッチをよ ...

死別カウンセリング「こころの杖」をいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。まだ、親世代と同居していた時代、嫁姑問題は週刊誌やワイドショーでよく取り上げられていました。近年は核家族が当たり前になり、嫁、姑は、お互いが良好な関係を続けているよう ...

「こころの杖」のカウンセリングをいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。”親の終活は子にとって重要事項”と先日、申し上げましたがその逆の、子の終活は親にとっても重要事項です。平均寿命が伸びる中で、逆縁は珍しいことでは無くなってまいりました。 ...

「こころの杖」のカウンセリングをいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。親の終活は、子にとって無関係なことは一つもありません。バトンを受け取る側も終活の項目や内容は把握しておくことは必須です。今、団塊の世代が親を看取る時代に入ってきておりま ...

信楽焼の手元供養「こころの杖」カウンセリングをいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。先日20日はセミナーを静岡でやらせていただきました。良いお天気に恵まれ、多くの人にお集まりいただき大変有意義な時間となりました。セミナーで関が原を超えたのは ...

死別の心をケアするカウンセリング 陽だまりごごろをいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。親を亡くすと何が一番辛いかと言うと、あんな風に何の見返りもなく、ただ愛してくれた人がいなくなってしまったということを、何年経ってもとても寂しく思うこと ...

死別の心をケアするカウンセリング 陽だまりごごろをいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。カウンセリングを行っている中で必ずでてくる終末期のこと。その状況は、ご家庭によって様々ですが、終末期の事柄がグリーフ(悲哀)を左右することが大いにありま ...

死別の心をケアするカウンセリング 陽だまりごごろをいつも、読んでくださっている皆さまに感謝申しあげます。私にはとっても印象に残っている父子の姿があります。それは、この地に30年以上、住み着いたあるおじさん。おじさんの十八番は演歌でこんな歌詞でした。「お前は ...

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